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Negi-bot

テレワーク拡大で多様なビジネスツール導入による
煩雑化されたヘルプデスクの解決策
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コロナ禍で変わった働き方

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社内ヘルプデスクの問い合わせは増えている!

コロナ禍は人々の働き方を大きく変えた。まず、ツール、サービスが増えた。テレワークに対応するために多くの企業がWeb会議やチャット、クラウドストレージなど、新しいツール、サービスを導入した。短期間で多くのツールを導入すれば、ヘルプデスクへの問い合わせが増えるのは当然である
そしてルールも変わった。就業規則や各種申請の承認プロセスが変われば、「こんなときはどうするんだっけ?」という過去のノウハウがリセットされる。これも問い合わせ件数を増やす原因となる。

社内ヘルプデスクが求められるツール対応→
(出典:CAMELORS)

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社内ツールの増加で起こる問題

情報システム部や総務へのツール関連の問い合わせが増えてしまう!


社内ツールが増えてしまうと、情報システム部や総務への

ツール関連の問い合わせが増えてしまいます。
そして、これ以上ツールが増えた場合、情報システム部や総務の担当者は本業が手につかなくなってしまい、
会社として大きな損失となります!

社内問い合わせを減らすのが「Negi-bot」!


世の中にあるツールのよくある質問をチャットボットに
プリセットして、且つ、企業ごとの社内ルールも自動化できる、
汎用性チャットボットがNegi-botです!!
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社内ヘルプデスクの問い合わせ対応コスト

100名規模の企業
入社3年目 社内ヘルプデスク給与23万円+販管費10万=33万円

ヘルプデスクコロナ前

  • 5~6件 平均通話時間20分 100分~120分
    対応コスト 時間コスト2,062円/h × 2時間=4,124円/日
    4,124円/日 × 20日 = 82,480円/月

  • 5~6件 平均通話時間20分 100分~120分
    対応コスト 時間コスト2,062円/h × 2時間=4,124円/日
    4,124円/日 × 20日 = 82,480円/月

ヘルプデスクコロナ後

  • 20件~30件 平均通話時間30分 600分~900分
    対応コスト 時間コスト2,062円/h×10時間=20,620円/日
    20,620円/日 × 20日
    = 月間ヘルプデスク対応コスト412,400円/月

  • 20件~30件 平均通話時間30分 600分~900分
    対応コスト 時間コスト2,062円/h×10時間=20,620円/日
    20,620円/日 × 20日
    = 月間ヘルプデスク対応コスト412,400円/月

結果、社内ヘルプデスクの効率化を目的とした
チャットボットを導入する企業が多くなった。
しかし、チャットボットには課題が多い!


チャットボット設計時に重要なこと

ガイド型(シナリオ)

設計者の手腕によるので、自分が知りたい質問に
辿り着かない、解決できないケースが多い

AND検索・OR検索

ニーズを理解して質問と答えを網羅しておけば
自分が知りたい質問が見つかりやすい

AND検索・OR検索

ニーズを理解して質問と答えを網羅しておけば
自分が知りたい質問が見つかりやすい

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チャットボットの課題

社内チャットボットが利用されない理由

CB利用経験あり
電話した方が早いから
過去にCBを利用したが解決しなかったため
質問が複雑だったから
その他
CB利用経験なし
● 電話した方が早いから
● 周囲が使えないと言っている
● その他
● 無回答
CB利用経験なし
● 電話した方が早いから
● 周囲が使えないと言っている
● その他
● 無回答

利用されないチャットボットは
ヒヤリングによる勘違いや思い込みがベース

目的が明確化されていない

現状把握の不足

ユーザーニーズの読み間違い

チャットボット選びの失敗

シナリオ設定の不備

運用に問題があっても改善がなされなかった

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情シス担当者から見たチャットボット評価

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各企業の情報システム担当者のほとんどは...

チャットボット=超~使えない(解決できない)
ユーザーや従業員視点に立っていない、質問や回答。またはフローチャートのカテゴリー分けが誤っている場合、従業員は途中でチャットでの質問を諦めてしまいます。「解決しない」を選択してオペレーターに電話。結果、チャットボットは誰からも使われなくなる。

Negi-botを導入すると...

チャットボット=超~使える
ユーザーや従業員視点に立った質問や回答を網羅していれば、
チャットボットで解決できる。また、ビジネスツールだけではなく
各企業ごとの社内ルール(就業規則や福利厚生、交通費精算や出張手当等)まで全て解決できる。

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利用されるチャットボットを作るために

従業員が知りたい
ビジネスツールの質問を
クローリング
Webスクレイピング
データ抽出・出力
AI要約
コンサル
コンサル

解決策 汎用性チャットボット

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AND検索、OR検索なので質問と答えが用意されていれば解決できる

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